🔒 クローズド社内音声配信 × 制作伴走

伝えたつもりで、
終わらせない。

社内発信を、聴かれるコンテンツに変えます。

外部には公開せず、社内や契約先など必要な人だけが聴けるクローズドな環境で、社長メッセージ・社内ラジオ・研修音声・拠点向け連絡を配信。
企画・収録・編集・クローズド配信・視聴分析・改善提案まで、サイズビジョンが一気通貫で支援します。

経営企画広報・PR人事・研修総務社内コミュニケーション担当拠点運営担当

🔒 クローズド配信(必要な人だけに限定公開) / Pマーク取得企業による運用支援
大規模組織・複数部署の社内発信にも対応 / まずは1番組から相談可能

つなぐVoice
社内専用 · クローズド配信
最新の番組一覧
👔
社長メッセージ Vol.12
10分 · 全社員向け
▶
📻
社内ラジオ #24「開発の裏側」
15分 · 全社員向け
▶
🎓
新人研修 Day3 コンプライアンス
8分 · 新入社員向け
▶
🏆
営業ナレッジ「Q2成功事例」
12分 · 営業部向け
▶
🎙 再生中 — 社長メッセージ Vol.12
4:2310:00
✦ AI改善メモ
冒頭3分の構成が効果的。次回は月曜朝配信を推奨。
※ イメージ
Why Now

伝える手段は増えました。
でも、本当に届いていますか?

働き方は分散し、情報量は増え、世代や職種によって、情報の受け取り方も変わっています。
テレワーク・多拠点運営・組織の多様化により、経営や本部のメッセージが現場に同じ温度で届きにくくなっています。

その一方で、経営方針・研修・営業ナレッジ・拠点向け連絡など、外部には出せない情報を、必要な人だけに安全に届ける必要性も高まっています。

📧
メール
埋もれる。読まれたか分からない。
🎥
動画
表情や空気感まで伝えられる強い手段。一方で、日々の短い連絡や方針共有では、より軽く届く音声が合う場面もあります。
📋
会議・朝礼
その場で終わる。残らない。届かない。
🗂️
イントラ
更新しても見られないことが多い。
💬
チャット
情報量が多すぎて大事な内容が流れる。
AUDIO ADVANTAGE

音声には、他にない
3つの強みがあります。

1
軽さ
移動中・作業前・休憩中にも聴ける。画面を見続けなくても届くため、日々の情報共有に取り入れやすい。
2
温度感
声のトーン・間・熱量が伝わる。テキストでは届かない空気感がある。
3
継続性
番組として設計すれば、定期的に聴いてもらいやすい形になります。続けて聴いてくれる社員が増えることで、社内に小さなファンが生まれ、発信の継続性も高まります。
⚠️ ただし

音声も、録って置くだけでは聴かれません。
番組として聴きやすく設計し、
配信後に視聴傾向を見て、
次回改善につなげる必要があります。

だからこそ

つなぐVoiceは「配信ツール」ではなく、
社内の声を「聴かれるコンテンツ」に
変えるサービスです。

企画・収録・編集・配信・視聴分析・改善提案まで一気通貫。制作会社のサイズビジョンが伴走します。

メールは、情報の中に埋もれてしまうことがある。
会議や朝礼は、その場では伝わっても、あとから振り返りにくい。
動画や資料にも大きな良さがありますが、日々の情報共有では、もっと軽く届く方法が合う場面もあります。

でも、声なら届く場面がある。
聴かれる形に整えれば、伝わる。

社内発信は、「出すこと」より「聴かれること」が難しい。
つなぐVoiceは、その先まで支援します。

Problem

社内発信が続かない、5つの理由

インナーコミュニケーションの課題は、ツールではなく運用・クオリティ・改善サイクルにあります。

⏱

担当者の工数が限界

台本・収録・編集・公開を兼務するのは現実的ではありません。本来業務と両立できず、気づけば止まります。

👁️

効果が見えない

「聴かれているのか分からない」まま続けるのは辛い。視聴データがなければ、改善のしようもありません。

🎙

コンテンツ品質が安定しない

音質・構成・編集のノウハウがなく品質がばらつく。聴く気になれないコンテンツでは、社員は離れます。

🔄

改善サイクルが回らない

配信して終わり。次回を良くするための分析・振り返りができず、毎回同じ課題を繰り返します。

📡

経営と現場の距離

テキストや資料では伝わらない経営者の意図・温度感。インナーコミュニケーションの断絶が組織課題になっています。

社内発信の課題を相談する →
How it works

企画から改善まで、一気通貫で支援します

ツールを渡して終わりではありません。社内音声コンテンツ制作の企画・制作・配信・分析・改善まで、制作会社のサイズビジョンが伴走します。

01
制作伴走

企画する

→ 番組として聴かれる形に整えます

テーマ・出演者・構成・尺をサイズビジョンと一緒に設計。台本作成・スケジュール調整まで担当者の負荷を最小化します。

02
制作伴走

収録する

03
制作伴走

編集する

04
プラットフォーム

配信する

05
プラットフォーム

分析する

06
プラットフォーム

改善する

voice.tsunagu-app.jp
STEP 01企画する — 番組として聴かれる形に整えます
テーマQ3振り返りと下期方針
出演者代表取締役 山田太郎
収録日7月15日(火)14:00〜
配信時間の目安約10分
ターゲット全社員 / 現場管理職

どのステップからでもご相談いただけます。

自社に合う活用方法を聞く →
Use Cases

こんな社内発信に使われています

社内ポッドキャスト・社内ラジオ・研修音声・経営メッセージ配信・営業ナレッジ共有など、様々な社内コミュニケーション・インナーブランディングに対応。

👔

社長・経営メッセージ

月1回の声で、方針を現場に残す。

経営方針 / 月次メッセージ / 全社共有

📻

社内ラジオ・インナー広報

部署を越えて、会社の空気をつくる。

社員紹介 / プロジェクト紹介 / 拠点紹介

🎓

研修・ナレッジ音声

移動中や作業前に、学びを届ける。

新人研修 / 安全教育 / 営業研修

🏆

営業ナレッジ共有

うまくいった提案を、声で共有する。

成功事例 / 商談ノウハウ / 提案のポイント

🏪

店舗・拠点向け連絡

離れた現場にも、同じ温度で伝える。

店舗連絡 / 工場連絡 / 多拠点共有 / 店内放送 / 工事現場向け連絡

💼

採用・入社者向け広報

会社の空気を、声で伝える。

社員インタビュー / 内定者配信 / オンボーディング

Why PSY's VISION

ツールだけ渡して、終わりにしない。

一般的な配信SaaSとの違いは、プラットフォームを提供するだけでなく、制作会社がコンテンツの「伝わる形」まで伴走することです。
映像・音声制作で培ってきた企画力・構成力・編集力を活かし、聴かれるコンテンツづくりを支援します。

一般的な配信SaaS
✕ツールの使い方は自分で学ぶ
✕企画・台本は自社で用意
✕収録・編集は社内対応
✕配信後のフォローなし
✕改善提案は自分で考える
✕コンテンツ品質は担当者次第
つなぐVoice + サイズビジョン
✓クローズド配信で必要な人だけに届ける
✓番組として聴かれる形に設計
✓企画・台本作成まで伴走
✓収録・編集・整音まで対応
✓視聴データをもとに分析・改善提案
✓制作のプロが企画・編集の知見を活用
構成案について相談する →
Analytics & AI

次に何を改善すればよいか、分かります。

数字を見るだけでなく、次の改善につながるヒントを提供します。
視聴傾向・完聴率・離脱ポイントをもとに、AIが次回配信の改善提案を自動生成します。

📊

どのテーマが聴かれたか分かる

視聴傾向を把握し、社員が関心を持つコンテンツを見極められます。

📈

どこで離脱したか分かる

離脱ポイントを特定し、次回の構成・長さ・内容改善に活かせます。

👥

誰に届きやすいか見える

部署・役職別の視聴傾向から、届けたい相手へのアプローチを最適化できます。

🤖

AIが次の改善案を提案

視聴データをもとにAIが次回テーマ・構成・配信タイミングを自動提案します。

※ 分析画面の数値・グラフはサンプル・イメージです。実際の数値は各社の視聴状況により異なります。

Closed Distribution

誰でも聴ける場所には、公開しません。

ポッドキャストとつなぐVoiceでは、音声を届ける仕組みそのものが異なります。

一般的なポッドキャストは、RSSフィードという仕組みを使って配信されます。番組のRSSフィードを公開すると、Apple PodcastsやSpotifyなどの音声プラットフォームがそのフィードを読み取り、番組を自動的に取り込みます。フィードは検索や購読を通じて不特定多数に届くことを前提に作られており、これはポッドキャストという仕組みそのものの設計です。

つなぐVoiceは、このRSSフィードを使いません。番組を登録すると、再生プレイヤーが埋め込まれた専用のURLが1つ発行されるだけです。音声配信プラットフォームへの登録も、検索エンジンからの到達もないため、再生できるのは発行されたURLを直接知っている人に限られます。URLごとにパスワードを設定すれば、URLを知っていても再生できないという制限を重ねることもできます。

社内イントラネット、Microsoft Teams、Slack、メールなど、URLを共有できる手段であれば配信先を選びませんが、それはあくまで「URLを知っている人」の範囲にとどまります。関係者だけに届ける、クローズドな配信を前提に設計されています。

FAQ

よくある質問

すべてのFAQを見る →

社内発信を変える、
入口はここです。

まずは1番組から。企画の相談だけでも大丈夫です。
サイズビジョンが、自社に合う始め方を一緒に考えます。

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